橋本けいごの訴え(2月6日)

2月6日(金)明石駅前での橋本けいごの演説の様子です。
橋本の訴えをぜひお聞きください。

 

このままでは自民党の一党独裁になってしまいます。
報道では選挙戦が始まってから、自民党によって
消費税が12%になってしまうかもしれない、憲法が改悪されてしまうかもしれない、
など、大変危険な情報が流れてきます。

 

市民の皆さんからは
日本が戦争をしてしまうのではないか、武力行使を容認してしまうのではないか
など不安を訴える声も聞いています。

 

しっかり事前に争点を示した上で選挙をしないと
このままでは今の政権へ白紙委任することになってしまいます。
このままでは市民の声が生活が無視されて
大企業の方ばかり向く政治になってしまいます。

 

真っ当な政治、まともな民主主義の政治のために、
一人ひとりの市民の声を国会へ届けるために、橋本けいごに1票を託してください。
理不尽な制度、不公平な税制などを変えていきたい。
小さな様々な声にも耳を傾ける政治に、
誰も置き去りにしない、安心できる社会、失敗してもやり直せる社会にしていきたい。

 

私たちの未来、命や健康、暮らしが守られる政治が行われるために
精一杯働きます。

 

 


 

橋本けいごは、2024年10月の初当選以来、1年3ヶ月、
新人若手議員ながら、予算委員会、内閣委員会などで、次々と質問に立ちました。
以下の項目で委員会での質疑・討論13回、議員立法法案も2本提出!

 

・政治の信頼回復
・消費税減税
(食料品の消費税ゼロ税率)
・障害児福祉の所得制限撤廃
・保育士や介護士などの処遇改善
・男女共同参画
・AI推進法
・個人情報保護法
・公務員の職場改善
など